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夢*3

夢,なんか父親と妹と中華料理屋に行く.店までの未知は未舗装路だった.店,中国の古い寺みたいな感じで,屋根とか壁にこけとか生えてる.入り口に恵比寿様の大きな像みたいなのがおいてあるんだけど,なんかちょっと恵比寿様っぽくなくて悪いこと考えてそう.その横から店の中に入って,カウンターみたいな席に座る.カウンターみたいなっていうのは,カウンタースタイルなんだけど下は畳.外が見えて,中庭に面してた.父親から「おまえここきたことあったっけ」って聞かれて,あるって言ったら「ハッハッハ,嘘だろ〜」とか言われる.

夢,なんか九州? とにかく関西より暖かい地域にある高校の生徒になってる.高校,なぜか山肌に作られていて,たとえば校舎から食堂まで地図上だと数十メートルといった感じなのに,現場には高い崖があって,遠回りするか,崖を上り下りするしか無い.なぜか中学のころの体育の先生がいて,「貴様らーッこの学校に入ったからにはーッ崖を登れーッ!!!」みたいな指導してた.そんなキャラじゃ無かったじゃんっておもった.僕がそう思っている間にも「見ろこの俺の期待上げた大腿四頭筋をッ!! これこそが貴様らの!!!! 目指す姿であるッ!!!!!!!!」みたいなこといっててついていけないと思った.講義が終わって昼休みになった瞬間,校舎から人が飛びだしていって,僕も昼ご飯食べるために遠回りで学食に向かうんだけど体育の先生に見つかって怒られる.崖の方を見ると,これまでの人生で知り合った体育っぽい人が勢いよく崖の表面を降りていってマネできないなあって思った.遠くから見ると岩肌にポツポツいて飛ぶように移動しててヤギっぽかった.

夢,ヨーロッパの方を旅行していて,鉄道で好きな人に会いに行く.好きな人,起きたときには具体的にだれみたいなの記憶に無くて,ただ恋人に会いに行くみたいな感情だけが残ってた.会いに行く途中に,電車の計算機が暴走して,車庫の車止めに突っ込む.電車,頑丈で,跳ね返されるんだけど,また車止めに向かって突っ込む.なんどもスーパーボールみたいに跳ね返る車内に居てつかれる.車庫なので線路がならんでるんだけど,隣もその隣も同じような感じだった.パスタ君が自転車で走って助けに来てくれる.最終的に,軽自動車が近くを通りかかったので,そのタイミングで電車から飛び降り,軽自動車を奪って線路に突っ込んで電車をとめた.